Sunshine Carsでは地域最大級!リフト6台&最新設備で対応いたします。エンジンオイル交換、ブレーキ周り点検、エアコンガス量の点検などのクイックサービス(作業時間は1時間以内です)から、エンジン、トランスミッションのオバーホール・乗せ換え等の重整備まで幅広く対応いたします。日本人技術者が常駐で更に安心!日本車はもちろん欧米車までご安心してお任せ下さい。
今の車はコンピューターによる制御・装備品が付いております。弊社ではコンピューターによる故障診断も承っておりますので是非ご利用下さい。
![]() 最近の車はセンサーだらけです。センサーが1つ故障しただけで動かなくなります。そこでコンピューター診断です。壊れているセンサーをコンピューターに表示してくれます。 |
![]() 日本車から欧米車まで、主要車種の整備解説書を取り揃えております。故障した際に部品の数値が正常か、作動が正しいかなどの目安となりスピーディで正確な故障診断が可能となります。 |
![]() オートマミッションにはATFと呼ばれるオイルが使用されています。走行距離が伸びるにつれてATFオイルは劣化していきます。そのまま交換せずに走り続けると変速ショックが大きくなり、燃費も悪くなります。最悪の場合、トランスミッションの故障につながります。 |
![]() この機械で圧力を掛け、足回りのブッシュ交換をしたりハブベアリングの交換をします。 |
![]() 地域最大級!6台のリフトで対応します。ブレーキ廻り、足廻り等の点検も迅速に行います。 |
![]() 車輪と一体で回転するディスクローターを両側からディスクパットで挟みこみ回転を止めます。パットが磨耗した状態で走行を続けると、金具で直接ディスクをはさみこむため、制動力の低下を招き大変危険です。またディスクローターの損傷につながり、後に多額のメンテナンス費用が必要になります。 |
![]() ブレーキマスター内のオイルシールが劣化してくると、そこからブレーキフルードが漏れ出し、ブレーキマスターの取り付け部のマスターバックに漏れの後が付きます。このまま漏れが進行するとブレーキの制動力も落ちますし、ブレーキフルードには塗装を剥離させる効果がありますので早めの修理をお勧めします。 |
![]() 車のフロントブレーキにはディスクブレーキが使われてます。ピストンがブレーキパットをディスクローターに押し付けつことで制動力が発生し車が止まります。ピストンの周りのダストブーツが切れるとそこから水やゴミ等が浸入しサビ・ピストンの固着の原因になります。 |
![]() リヤブレーキにはディスクブレーキの他にドラムブレーキがあります。ドラムブレーキのピストンの入るシリンダー部分において、ブレーキフルードを交換しなかったりするとサビを発生させピストンの固着につながります。 |
![]() エンジンのカムシャフトとクランクシャフトをつなぎ点火時期などのタイミングをとるベルトです。タイミングベルトが切れるとエンジンはかからなくなり、最悪エンジンの故障につながります。 メーカーでは大体10万Kmでの交換を進めておりますが車種によっては10万Km持たずに切れる場合もあります。(特に欧米車) |
![]() エンジン内の冷却水を圧そうする装置ですが10万Km位からポンプのベアリングにガタが出たり固着してしまったりするケースがあります。ポンプの交換作業自体はタイミングベルトの交換作業と同じなので、タイミングベルトと一緒に交換することをお勧めします。 |
![]() エンジンオイルはエンジンの血液です。古くなるとドロドロになりオイルラインを塞いでしまいます。最悪、エンジンが焼きついてしますのでまめな交換をお勧めします。 |
![]() 冷却水の交換をしてますか?通常は緑または赤色ですが、放っておくと錆で褐色になってしまいます。このような状態で乗り続けるとラジエーターが詰まったりエンジン内部の錆による劣化が始まります。冷却効率も悪くなりエンジンにダメージを与えます。 |
![]() 新車の時より車体やハンドルの振動が大きいと思ってきたらマウントの劣化の可能性があります。マウントはエンジン・ミッションとフレームをつないでおり、エンジン等から出る振動をゴムによって軽減しています。しかし70〜90キロ近くある物をゴムで支えている訳ですのでゴムが重さに耐え切れず切れてしまう時があります。 |
![]() ドライブシャフトのブーツはゴム製ですので劣化しやすい部品の一つ。劣化が進むとジャバラの部分が切れて中のグリスが飛び出してしまいます。するとブーツの中のボールベアリングが傷つき走行中に「バキバキ」音が出始めます。音が出始めるとドライブシャフトASSYの交換となり修理代も高くなります。 |
![]() 外気からの塵・ゴミなどが車内に入るのを防ぐ役割をしているのがフィルターです。役目上結構汚れている車が多く散見されます。汚れの詰まったままだと外気からの空気の量が少なくなりエアコンの効きが弱くなったり、嫌な匂いの元になったりします。作業時間も短いので一度点検してみてはいかがでしょうか。 |
![]() ガス量の点検は覗き穴から行います。エンジンを掛けてエアコンのスイッチを入れて覗き穴の中の泡が少し出るくらいがベストです。ガスは入れすぎるとコンプレッサのスイッチに負担をかけます。逆に少なすぎるとコンプレッサのスイッチも入らなくなります。 |
![]() 配管の繋ぎ目にはゴム製の 「Oリング」 が使われています。年数が経つと輪ゴムといっしょで劣化し、脆くなってそこからガス漏れを起こす原因となります。 |
![]() エアコンガスを圧縮して圧送しているコンプレッサです。ガス漏れの時にはガスの他にコンプレッサオイルも漏れている可能性があります。そのためガスだけ入れても、その後コンプレッサが焼きついたり、ベアリングにガタが出たりしますので、エアコンガスを入れる時には技術力が必要とされます。 |
![]() 最近は電動ミラーが標準装備となってきました。電柱などにぶつけてミラーが割れてしまったり、格納できなくなったりする場合があります。大体がサイドミラーごとASSY交換となります。 |
![]() 永く乗ってるとどうしても錆が出できます。穴が開くと排気音もうるさくなり、燃費も悪くなり環境にも良くありません。 |